プロフィール

『クリニカルカイロ楽なる』 

         院長 大川成寿 


自己紹介


カイロプラクターになる以前、私は運送業で運行管理者、安全運転指導員の資格を取得し、ドライバーズコンテスト等にも出場していました。

しかし趣味のサッカーで半年間に2度の骨折をし、整形外科や接骨院に通いましたが、うまく治療の効果があがらずに仕事にも支障をきたしていました。

そんな時カイロプラクティックの技術に出会い、栄養療法から運動療法、物理療法などを併せた総合指導法で回復することができました。思いどおりに脚を動かせるようになり、再びサッカーを楽しめるようになりました。

そのことに感動した私は、インターンとして働きながらカイロプラクティックの技術を習得していくこととなったのです。

そして資格取得後、地元の尼崎で施術院『クリニカルカイロ楽なる』をオープンしました。